産後ケアの日帰り型サービス体験談!宿泊型の産後ケアセンターとの違いやメリットとは

コットで眠る新生児の赤ちゃん

実家は遠方の完全ワンオペなので産後ケアサービスを利用してみたいけど、なんせ高いし…「こういう産後ケアセンターのようなサービスって小雪とか、福原愛ちゃんとかセレブが使うものでしょ。」と思いこんでいた私…。

でもふたを開けてみたら裕福でもない一般庶民な私が産後はがっつりと日帰りタイプの産後ケアサービスを活用させてもらうことができました。

なぜ私のような一般庶民でも利用できたのか。宿泊型と日帰り型の産後ケアサービスの違いはどんなところなのか。

またデイケア型産後ケアサービスを利用してよかったことやメリット、デメリットなども…これから出産を控えていたり、出産直後で実家に頼れないから利用を検討しているという方に向けて体験記として紹介したいと思います。

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自治体の補助を利用できた

私のような一般庶民でも利用できた理由は、自治体の補助が利用できたからです。

自治体の補助があったので1回2000円でサービスを受けることができました。

私が住んでいる地域の場合、実家が遠方で頼れる家族がいないなどの条件が揃えば自治体からの補助が受けられました。

私は条件を満たしていたので本来なら1回12,000円かかるところを2,000円で利用することができたんです。

自治体からの補助の上限は7回までだったので、最大で70,000円にもなる補助をがっつり全額利用させてもらいました。

生後4ヶ月まで利用できる「産後ケア」のデイケアサービス

私の住んでいる地域には、赤ちゃんとママが利用できる「デイケアサービス」という名前の産後ケアサービスがありました。別名「産褥院」と言われるものですね。その名の通り日帰り型の産後ケアサービスです。

利用したのは、こどもクリニックが運営しているデイケアサービスで、スタッフは助産師さんが必ず1人常駐+助産師さんかパートスタッフと思われる方が1人の2人体制。

個室が2部屋あり、1日2組の赤ちゃんとママのお世話をスタッフ2人体制でしてくれていました。

赤ちゃんの月齢には上限があり、私が通っていたところは4ヶ月まで(5ヶ月になる1日前まで)でした。

4ヶ月というと首すわりがしっかりし始めるころなので、個人差はありますが、私は育児が格段に楽になる時期でもあるなと感じたので、産後ケアはこの月齢までのサービスで充分だなと思いました。

宿泊型の産後ケアセンターとの違い

私の場合、住んでいる地域の自治体の紹介で産後ケアのデイケアサービスの存在を知ったということと、宿泊型の産後ケアサービスはべらぼうに高いというイメージが先行して当時は調べることすらしていませんでした(有名人や女優や高所得ファミリーなどの選ばれし者だけが使えるもの…という先入観が邪魔してました 笑)。

私が体験したのは日帰り型で、宿泊型は未経験なので、他の方の体験談ブログや公式サイトを参考に比較表を作ってみました。

宿泊型施設はたくさんあるので、とりあえず日本初の産後ケア施設としても有名な「世田谷区立産後ケアセンター」との比較表です。

※世田谷区立産後ケアセンターにもデイサービスがありますが、今回は私が利用したデイケアサービスとの比較になります。

※私が利用したデイケアについては身バレや住んでいる地域の判明を防ぐため、地域や施設名は伏せていますのでご了承ください。

日帰り型施設宿泊型施設
利用料金(補助あり)2,000円9,000円(1泊)
一般利用料金(補助なし)12,000円32,900円(1泊)※
非課税世帯料金3,000円 (1泊)
地域外居住者の利用
補助利用回数上限7回7日間
営業時間10:00〜16:0024時間
休業日土・日・祝年中無休
食事お弁当の注文or外食3食施設食堂にて提供
お風呂個室内にユニットバス有温泉/足湯有
沐浴サービス有(助産師さんが対応)有(旦那様がいる時以外は助産師が対応)
疲労時の授乳依頼
授乳指導
助産師指導
臨床心理士カウンセリング無し
フリードリンク
手ぶらセット
家族の宿泊
運営こどもクリニック日本助産師会

世田谷区立産後ケアセンターの一般料金(補助無し)は2016年6月時点での情報です。最新情報は直接施設にお問い合わせください。

※私が利用した日帰り型施設の情報は2018年の秋頃の情報です。

宿泊型施設と比較して思う日帰り型産後ケア施設のメリット・デメリット

日帰り型産後ケアのメリット

  1. 現実的な価格設定で気軽に利用できる
  2. 外食が楽しめる(結構重要!)
  3. 夫の食事などのケアが必要な場合でも日中のみなら気軽に利用できる

現実的な価格設定で気軽に利用できる

やっぱり一般庶民にとっては価格が現実的なところがいちばんのメリットだと思いました。

宿泊型産後ケア施設を自治体の補助無しで利用上限いっぱいの7日間利用した場合、総額は230,300円。補助が利用できた場合でも63,000円かかります。

対して、日帰り型(デイケア)を補助ありの一回2,000円で利用した場合の7回分の総額は14,000円。補助無しの一般料金の場合の総額は84,000円で利用できます。

価格面だけでいうと一般人にも現実的な価格は日帰り型サービスの利用一択かなと思います(なのでこういうサービスが全国的にもっと増えたらいいなぁ)。

とはいえ宿泊型施設は3食ついて施設も豪華でエステなんかも受けられるそうなので(ソース:体験者さんのブログ)、7泊8日で63,000円というのは妥当というかお手頃とも思います。

世田谷区民羨ましい…と思う反面、自分を癒すという目的で現実的に63,000円は出せないかな…せめて1泊2日の体験なら使ってみたかな…。と一般庶民的には思います(庶民庶民言い過ぎですね…)。

外食が楽しめる

私にとってはこれが結構重要で、「赤ちゃん無しで1人で外出」というのがこの時期ものすごく貴重でリフレッシュタイムになっていたので、宿泊型施設のように毎食豪華な食事を食堂でいただくスタイルではなかったけれど、私はこの方が都合が良かったです。

夫のケアが必要な場合でも日中のみなら気軽に利用できる

産褥期でも夫のケア(食事の準備など)が必要という方の方が多いと思います(夫がかなり自立している人ならなんら問題はないはずなんですけどね…)。

なので現実的には7泊家を開けるというのはそういう意味で中々ハードルが高いとも言えますね。

 

さて、冒頭から日帰り産後ケアを安い安いと言っていますが、サービス内容もそれなり。というわけではありません。

私の利用した日帰り型(デイケア)の産後ケア施設は補助金のおかげで価格はお手頃だけで、産褥期の女性のツボをしっかり押さえた素敵なサービス内容になっています。

デメリットの次の項目から、施設での過ごし方とサービス内容について触れていきます。

日帰り型産後ケアのデメリット

  1. 施設に通う必要がある
  2. 休めるのは日中のみで夜間授乳などのフォローはない
  3. 洗濯や朝晩の食事の準備などの家事はする必要がある

施設に通う必要がある

産褥期に極力体を動かさずに安静にするという面においては、日帰り型産後ケア施設の場合「通う必要がある」ことが最大のデメリットなのかなと思います。

エステがあるなどの設備の充実っぷりや豪華さについては、たまたま今回比較した「世田谷区立産後ケアセンター」が素晴らしすぎるのであって、施設によって様々だろうと思います。

夜間授乳などのフォローはない

あとは、24時間体制の宿泊型産後ケアの場合は産後入院中の続きの感覚で疲労困憊な時は夜間授乳をお任せできることを思うと、日帰りではそこまでカバーはできないので日々の寝不足までは解消できないですね。

ただまぁここまでフォローができるゆえの価格差なんだろうと思います。

洗濯や食事の準備などの家事は残る

授乳間隔が開かずに頻回授乳に時間を取られている時期は、合間に洗濯や料理などの家事をするというのが本当に辛いです。

家事の何かひとつは減らさないと回らないということで、私は約2ヶ月間昼・夕食を宅食サービスを利用していましたが、宿泊型産後ケア施設だと最大7日間は一切の家事から解放されるのはやはり魅力的ですね。

デイケアでの過ごし方

9時か10時(予約時にどちらかを選択)に受付をします。受付の内容は、まず母子手帳を預けて料金をお支払い。そしてママ自身の体温と血圧を計測します。

それらが終わったら赤ちゃんとオムツとミルク一式(必要であれば)を助産師さんたちに預けて、個室で自由に過ごすことができます。

私が利用したデイケアでは、赤ちゃんとママが過ごす場所が別々になっていて、ママは個室で睡眠をとることができ、赤ちゃんは助産師さんたちのいる部屋で過ごします。

個室内にはユニットバスのシャワーもついていて、必要であれば自由に使うこともできます。

私は結局1回も使いませんでしたが、「旦那様の帰りが遅くて自分の入浴が難しい」という方にはとても便利な設備だと思います。

授乳のタイミングになると助産師さんが呼んでくれるので、赤ちゃんが過ごしている部屋で授乳をするのですが、その時に、母乳に不安がある場合は相談や指導もしてもらえます。

基本的に授乳時間に呼ばれる時以外は10:00〜16:00までの間自由時間なので、ひたすら寝不足解消にあてるもよし、スマホで溜まった調べ物をひたすらやるもよし。という感じです。

受けられるサービス

私が通っていた日帰り型産後ケア施設で受けられるサービスをまとめてみました。

お弁当を注文できる

お部屋で食べられるようお弁当を注文してもらうこともできます。(実費負担)

外食好きの私は外でランチを楽しんでいたので一度も利用しませんでしたが、寝不足や体力の回復のためにとにかく休むことに集中したい!という方には、ごはんを買いに行ったり食べに行ったりする時間も省けるのでとても便利だと思います。

ランチや通院、歯医者などでの外出もOK

当時の私はひとりでランチに行けるのが嬉しすぎて、毎回ベビーカーや赤ちゃん連れだとNGそうなカフェランチやお食事処に繰り出していました。

ランチ以外でも歯医者や病院などでの外出も可能だそうですが、授乳の時間の都合もあるので基本的には2時間以内の外出ならOKという感じでした。

フリードリンクがある

冷蔵庫に麦茶があったり、自由に飲んでも良いカフェインレスの珈琲や、ハーブティーなどがお湯と一緒に用意されていました。

授乳中はとにかく水分補給が欠かせないので、配慮の行き届いた素敵なサービスだと思いました。

赤ちゃんの沐浴をお願いできる

何気に1番ありがたかったサービスかもしれません。

デイケアで半日体を休められた上に、帰宅後に結構体力を消耗する沐浴をしなくてよかったのはすごく楽でした。

必ず助産師さんが沐浴をしてくれるので安心してお願いすることができました。

疲労困憊な時は授乳(粉ミルク)をお願いできる

基本的には授乳のタイミングになったら呼んでもらい、ママが授乳をするのですが、「疲労困憊で今日は休むことに集中したい…。」「まとまった睡眠をとりたい…。」という要望があれば、受付時に預けたミルクと哺乳瓶で授乳をしてもらうことも可能とのことでした。

とはいえあまりに長時間授乳しないと胸が張ってくるので1回スキップさせてもらうのが現実的だとは思いますけどね。

私は授乳や母乳の出に問題があって母乳相談をしてもらいたかったので、毎回自分で授乳をしていました。

混合だったんですが、母乳の後の粉ミルクの調乳と授乳は毎回スタッフの方がしてくれていたので、それだけでもとても楽になるんだなと思いました。

授乳指導・母乳ケア&マッサージ

授乳に不安のある人は、毎回の授乳の度に助産師さんに相談ができるのですが、それ以外にも帰宅時間の1時間前くらいから授乳指導の時間をとってくれました。

乳腺の詰まりをチェックしてもらったり、母乳量が増えるようにマッサージをしてもらうことができて、最後に肩や背中(肩甲骨周り)のコリまでもほぐしてもらえて…。心身ともにコリがほぐれて大満足でした。

宿泊型施設のように豪華な食事や温泉、足湯やエステなどはなかったけど、これだけでも日帰りケアを受ける価値があるなぁと思います。

病院の母乳外来や民間の母乳相談室に行くと1回30分で1500円〜5000円ほどかかるのに、追加料金なしで助産師さんからの指導やケアを時間制限なく受けられるなんて…。

母乳に問題だらけだった私にはとてもありがたいサービスでした。

助産師さんによる育児指導や悩み相談

人によってはこれが一番助かるかもしれません。

ワンオペでの育児は、まだ言葉が話せない子と過ごす時間が長く、気がついたら今日一日何も喋ってない…なんてことも。

そしてはじめての育児でわからないことだらけで検索しまくるだけでは解消しない疑問や不安も募っていきますからね。

ホルモンバランスの不安定な時期とも重なり、当時は私も鬱々としたりイライラしやすくなったりしていました。

周産期のスペシャリストである助産師さんに時間内なら回数制限なく気軽に相談できるということだけでも、日帰り産後ケア(産褥院)を利用する価値は充分にあると思います。

手ぶらセットもある

私が利用したデイケアでは、荷物を気にせず利用できる「手ぶらセット」というサービスがありました。

セット内容は下記のとおりで、利用料は1,300円でした。

  • 部屋着
  • ナプキン
  • 母乳パッド
  • タオル
  • オムツ
  • ミルク

私は締め付けのない緩めの服装で通うようにしていて個室で過ごす時も特に着替えなかったのと、個室内にあるお風呂も利用しませんでした。

なので手ぶらセットは結局一度も利用しなかったのですが、お風呂を利用したい場合などはとても便利なサービスだと思います。

新生児期〜4ヶ月頃というと赤ちゃんのお世話バッグだけでも荷物が多い上に、赤ちゃん連れのお出かけにもまだ慣れていない時期ですからね。自分の着替えなどの荷物を極力減らすことができるのは結構大きなメリットだと思います。

ちなみに持ってきたオムツが足りなくなったときは1枚〜購入できて1枚150円で販売してもらえました。

利用期限の4ヶ月を過ぎる頃には赤ちゃんとのお出かけにも慣れてきている

私の利用した施設は4ヶ月までの赤ちゃんが対象で、5ヶ月になる1日前までで卒業。それ以降は利用できなくなります。

なので全7回を生後2ヶ月後半〜4ヶ月までの間ほぼ週1ペースで利用させてもらってたんですが、生後4ヶ月頃になると赤ちゃんとのお出かけにも慣れてきて、お出かけで気分転換ができるようになっていました。

首が座ってきてだっこも楽になってきたし、授乳の間隔が空いてきたり、夜間の授乳なしで夜通しで寝てくれる日も増えてきたりで、育児のハードルが少しずつ下がって来ている感覚がありました。

なので、新生児期〜4ヶ月まで利用できるデイケア(産褥院)ってよくできたサービス設計なんだな…ととても感心しました。

あと、記事を書いていて気がついたのですが宿泊型に比べて日帰り型産後ケアは「通う必要がある」のが産褥期に極力動かないようにケアするという観点からはデメリットになると思うんですが、考え方によってはメリットになるのかも知れません。

私の場合は日帰りでケアを受けに通うことで赤ちゃんとのお出かけ訓練にもなってたなぁと思うからです。

なので私にとって「通う必要」自体はメリットだったなと思います。

全国の産後ケア施設(産褥院)を検索できるサービス

産院の産後入院や助産院での産後ケア(宿泊またはデイケア)が多いようですが、産後ケアを行なっている全国の施設を検索できるサイトを見つけたので紹介します。

産後ケア施設の口コミ・評判|ベビーカレンダー
産後ケアサービスを提供する施設の口コミ・評判サイトです。全国の産後ケア施設の設備や気になるところも紹介。

ざっくりと見てみましたが、都内に集中していたり、地域によっては0件だったり地域差がありそうですね…。

まずは自分の住んでいる自治体の保健センターに相談して、産後ケア施設の有無と助成制度があるかどうかなどを聞いて見るのが良いと思います。

産後ケア施設の日帰り利用体験まとめ

以上が私の「日帰り型産後ケア施設」の体験記になります。

地域によって提供される産後ケアのサービス内容は少しずつ違うってくるとは思いますが、少しでも参考になれば幸いです。

私自身、帝王切開での出産ということもあって(※帝王切開でも悪露はあるし子宮の回復が必要なのは自然分娩と同じ)、1ヶ月経ってもよちよち歩きしかできないわ、母乳で苦戦するわで、産褥期は思いのほか大変でした。

母乳で苦戦したことについては下記記事で紹介してます。

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なのでこうした産後ケアのデイケアサービスに頼ることができて本当によかったなと思います。

地元が遠方だったり何らかの事情があって、産褥期に親や家族に頼れないとうことがわかっているという方は多いと思います。

産後ケアは決してセレブ達だけの特別なケアではなく、自治体の補助を使えば大きな費用負担がなくても気軽にサービスを受けられるようになってきています。

辛い時は1人で頑張ろうとしないで、是非こういうサービスを積極的につかって欲しいなと思います。

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この記事を書いた人
みずたま

2歳の娘を育てる主婦。
就活と保活の同時進行ができずに失敗後、3歳から働く事を目標にじわじわ準備を進めたり休止したり。
共働き子育てに向けて心の準備や理想の暮らしについて模索しています。
このブログでは、子育てのことを中心に自分にとってちょうどいい暮らし方を追求したことを備忘録的に書き綴っています。

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