パルシステムを妊娠中から3年使った私がおすすめするリピ買い商品5つ

Yumyumうらごしシリーズのコーン

パルシステムに妊娠中に加入し、使い始めて3年目になりました。

両親が遠方で頼れないワンオペ育児中の子育て主婦が、産前産後の周産期〜2歳までの時期に使ってみてよかったと思う、パルシステムの便利な食材を5つに絞ってご紹介します。

 

この記事はこんな方向け

  • 出産準備中で宅配サービスを検討中のプレママさん&パパさん
  • 月齢の小さな子供の子育て中でパルシステムを検討中の方

 

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5位 ノンカップ麺

ノンカップ麺パッケージ

パルシステム公式サイトより引用「ノンカップ麺 4袋入り」

袋入りですが、カップ麺と同じようにお湯を入れて3分で出来上がるお手軽なインスタントラーメンです。

プラスチックのカップを使い捨てないで良いので環境にも◎というコンセプトが商品名になっているようです。

なぜこれがオススメかというと…

  • 化学調味料無添加
  • 合成のかんすい不使用
  • チキン味が美味しい
  • 無添加なのにお手頃価格
  • 国産小麦を使用

なところがいいんです。

これなら妊娠中や授乳中でも、安心してスープまで飲めますね。(塩分の取りすぎには気をつけたいけど…。)

…て、妊婦にラーメンすすめちゃダメですよね…(焦)。

でも、

妊娠中ってやたらジャンキーなもの食べたくなったりしませんか?

(私は普段あまり食べないケンタッキーが食べたくなって夫に買いに行かせたことがありました…。)

そんな時でも化学調味料無添加なら我慢せずちょこっと息抜きに食べても罪悪感なくてちょうどいい商品なんじゃないかなと思います。

無添加な食材というと自然食品のお店とか百貨店などに行かないと手に入らなくて市販のものより3倍くらいするような割高なものが多いイメージでした。

でもノンカップ麺は1食113円(税込)程とスーパーで買えるカップ麺と比べても全然高くないのも魅力なんですよね。

「ノンカップ麺」はトーエー食品というメーカーの商品で、しょう油味や塩味など色々種類がありますが、私はこのチキン味が一番美味しくてお気に入りです。

なのにちょっと残念なのが、パルシステムでは常時売っていない商品のため毎週買いたい時に買えないということ。

また、しょう油味や塩味は都内のコープみらいにも置いてあってたまに買えるんですが、やはりこちらにもチキン味は取り扱いがない…。

そして、トーエー食品のオンラインショップもあるのですが、なぜかこちらでもチキン味が買えないという…。

ノンカップ麺のトーエー食品
国産小麦使用・化学調味料不使用で安心・安全のノンカップ麺をお届けします。当ホームぺージでは電話・インターネットからご注文を承るほか、ノンカップ麺のこだわりや取り組みなどを掲載しています。

なので、パルシステムのお気に入り機能で「❤️」を付けておくと入荷時に自動でカートに入る仕組みをつかって、入荷があった時は必ず買っています。

離乳食がほぼ完了くらいの時期には、卵や野菜も足して娘にも食べさせましたがめちゃ好評でしたよ。

かんすいってカラダに悪いの?

今回記事にする事ではじめて知ったんですが「かんすい」ってカラダに悪いのか?についてちょっと調べてみました。

かんすいとは麺の弾力を出すために使われているもので、「アルカリ塩水溶液」のこと。

日本で販売されているかん水には「固形かん水」と「液体かん水」がある。

(中略)

どちらも基本的に炭酸ナトリウムと炭酸カリウムの混合物で、リン酸塩が混合されている場合もある。

かつては工業用の苛性ソーダやケイ酸ソーダ、さらには洗濯ソーダなどを原料とした粗悪なかん水が出回り、健康への影響が懸念された。その経緯から、現在では日本食品添加物協会が発行する「かんすい確認証」を添付しないとかん水として販売できなくなっている

Wikipedia「かんすい」より引用

 

水酸化ナトリウム

「苛性ソーダ」とも呼ばれる。洗濯用に安価で手に入ったため、戦前から終戦後しばらくは中華麺の製造に普通に使われた。現在でも食品添加物として使用可能であるが、厳しい条件がつけられて使用例は少ない。

Wikipedia「かんすい」より引用

うーん…結構こわいものなんですね。

それらを背景に、トーエー食品の「ノンカップ麺」では下記のようなこだわりで製造されているそうです。

添加物を使用しない麺づくり

通常、即席麺は人工合成添加物の「かんすい」を使って、簡単に腰が強く保存性の高い麺を作りますしかし、「かんすい」はカルシウム不足の原因ともなりうるリンを多く含みます。そこで、試行錯誤を重ねた末、独自の製法を開発。健康を害する恐れのある添加物を使わず、コシとつるみのある麺を作り上げました。

トーエー食品株式会社「添加物を使用しない麺作り」より引用

ということで、もう「ノンカップ麺」は我が家の非常食に決定です。まとめて買ってローリングストックですよ!

4位 ポテトチップス 塩/のり塩味

パルシステムのポテトチップスのり塩味のパッケージ

続いては、パルシステムブランドのポテトチップスです。

塩味とのり塩味の2種類があって、こちらも毎週必ず買えるわけではないのですが、美味しくてめっちゃお気に入りの商品です。

パルでこのポテトチップスを購入するようになってから、スーパーで売ってるポテチを買わなくなりました。

オススメポイントは材料がとてもシンプルなところ。

パルのポテトチップスのシンプルな食品表示

個人的に、化学調味料が入っている商品って原材料の質が多少悪くてもごまかせちゃってるんだろうなぁと思ってるんですが、逆に無化調な商品って材料や製法に自信がないと成立しないと思うんですよ。

そして、このパルシステムのポテトチップスの原材料は国産じゃがいもと青のりと焼き塩のみ。

超シンプルガチンコ勝負で、素材一つひとつに超自信があるんだろうなぁ。と素直に思える美味しさです。

シンプルで味付けが濃すぎないのでじゃがいもの美味しさがめちゃ味わえます。

我が家では赤ちゃんせんべいやボーロを卒業したタイミングから、娘のおやつにと買うようになりました。

今ではのり塩味のポテトチップスが娘のお気に入りになっています。

パルシステムのぽてち

化学調味料(表示名は「調味料(アミノ酸等)」、海外ではMSG)は、ベビーフードには入れてはいけない添加物とされていますが、子供が離乳食を終えたからといって急に摂ってよいものではないよなぁと個人的には思います。

でも、スーパーで買えるお菓子には8割くらい化学調味料が使われてるのが現実…。

化学調味料=MSGに関する、こんな記事もあります。

オルニー博士の発見は、幼児の脳関門が未発達であるために特に弱令のものが最も被害を受けやすいという指摘があったため特に憂慮された。オルニー博士の研究によって、食品業界に対しベビーフードからMSGを排除するよう強い働きかけが行なわれた。

現在販売されているベビーフードにはMSGが無いようだが、子供用にはMSGが入っており、当たり前のことだが、幼児も食卓のMSGの入った食べ物を食べる。それに、粉ミルクにはMSGの入った成分が使われており、アレルギーのある幼児用の粉ミルクには普通のものよりも多くMSGが含まれている。

プライス・ポッテンジャー栄養基金「化学調味料MSGの危険とごまかし」より引用

ということで、離乳食を機に添加物が気になり始めたママ、パパにオススメしたい安心おやつです。

無添加なものって結構お高いものが多い印象ですが、こちらは60g入り×4袋入りで463円(税込)。

税込で1袋116円程で買えちゃうのもうれしいですね。

これ、本当にとてもよいものなので、パルシステムのお試しセットに加えても良いんじゃないかな?なんて思います。

もっと広まって欲しいなぁ。

3位 北海道産秋鮭8切入

北海道産秋鮭切り身8切れ入

最近国産の鮭って少なくないですか?

少なくとも私の住む地域(都内)で鮭を買おうとするとほとんどがチリ産で次いでロシア産という感じで、スーパーで北海道産の鮭が買えないんです。

チリ産の鮭は本来鮭が生息していないはずの南半球で養殖されていて、とても安く手に入るけど個人的には安かろう悪かろうな部類のものだと思っています。

少し前にTVの報道番組で、「安くて脂のノリもいいチリ産鮭の人気に押され、北海道産の鮭は鮭フレークなどの加工品に回されてしまっている」と報道されていました。

おそらく東日本大震災の原発事故の影響もあるんだろうとは思いますが…。

でも、個人的には南半球で薬漬けで養殖され、PCBなどが問題視されているチリ産よりは北海道産の方が食べたいと思っています。

なので、スーパーを探し廻らずにパルシステムで買えるのはとても助かっています。

解凍前のカチコチの秋鮭の切り身

これに関しては、いろいろな考え方があるかと思います。

でも私と同じようになんで国産の鮭が買えないの?と不便に思っている方には「パルシステムで買えるよ」と是非オススメしたいです。

チリ産よりかはさっぱりしていますが、程よく脂も乗っていて冷凍だけどふっくらして皮まで美味しく食べられますよ。

2位 パラパラ冷凍 鶏ひき肉

産直鶏ひき肉バラ凍結500g

商品名は「産直ひき肉ジャンボパック(バラ凍結)500g」です。使いたい分だけ掴んでさっと使える便利な食材です。

ジッパーが付いているので使いたい分だけ取り出してサッとしまえるようになっています。

少量で使いたい離乳食にはもちろん、大人の食事用にも使い勝手が良くてめっちゃ重宝しています。

きっかけは妊娠糖尿病の栄養指導

実は妊娠中、「妊娠糖尿病」の検査に引っかかってしまいまして…。

幸いインスリン治療までは行かずに栄養指導で済みましたが、これをきっかけに産後もタンパク質と糖質の摂りかたを気にするようになりました。

栄養指導の先生からは、「糖質を多く含むものを食べる時は、タンパク質を一緒に摂ることで、血糖値の急激な上昇を抑えてくれる」と指導を受けました。

それ以来、ラーメンなど糖質多めのものを食べる時には必ず卵やお肉などの具材を省略しないように気をつけています。

幸い、出産後すぐに血糖値は正常に戻りました。

でも妊娠糖尿病になった人は将来的に糖尿病になりやすいといわれているので、これからも気をつけていきたいと思っています。

 

包丁、まな板不要で時短調理に

血糖値を急上昇させないためにお肉をちょい足ししたい。

でも、そこで壁になるのが、お肉をちょい足しするための手間なんですよね…。

1人前のラーメンを作るためにちょこっとお肉を足したいと思った時にまな板で切る作業が発生するのがとても面倒で(笑)。

あと、フードロスにならないよう買ったらすぐ小分け冷凍する派なので、解凍の手間もあるし…。

でもそういう面倒だなーと思うタイミングでこのバラ凍結のひき肉なら、使いたい量だけ手でつかんでパラパラと加えるだけでOKなんです。

ひと掴みのバラ凍結鶏ひき肉

包丁もまな板も不要なのでめちゃ便利で時短。

また、小分け冷凍したお肉とかだとごく少量にまで小分けするのは手間過ぎて非現実。

なので薄切り肉などはだいたいいつも150g前後の量で小分けしています…。

一食分なのに解凍した分を全部使ってしまうとなるとついつい摂りすぎになっちゃうんですよね。

だけど、バラ凍結なら量も調整も自在にできるので食べ過ぎも防げます。

 

活用法いろいろ

このバラ凍結の鶏ひき肉は、カミカミ期からほぼ完了している現在も活躍してくれています。

現在2歳の娘はまだ奥歯が生え揃ってなくて、薄切り肉などが食べられない時期が続いているので、まだまだ使えそうです。

そんな我が家の活用方法を一部ご紹介します。

焼きそば

フライパンで焼きそばの具を炒めている

野菜を炒めたところにパラパラっとバラ凍結鶏ひき肉を入れれば…

盛り付けた焼きそば

横手風焼きそばに。

離乳食もほぼ終わり、薄切り肉が食べれない以外は、ほぼ「取り分けメニュー」を食べれるようになった娘も一緒に食べれる定番メニューです。

離乳食期の肉うどん

まだまだ少量しか食べれないし歯もはえ揃っていない時期にお肉を少量加えたいときなどに活躍していました。

作り方

  1. お味噌汁の味噌を入れる手前まで作る(具はお好みで)
  2. 少量取り分けて「バラ凍結鶏ひき肉」を加え火を通す
  3. 火を止めて片栗粉少量と醤油数滴加えよく混ぜる
  4. 再び火にかけてとろみがつくまで加熱
  5. 柔らかく茹でたうどんにかけて完成

よくお昼ごはんに作って、お味噌汁は晩ご飯用にする流れが出来上がっていて手軽なのでよく作ってました。

ひき肉の代わりにしらすにしたり、しょう油じゃなくて味噌を入れてみそ汁うどんにしたりと、アレンジできるし…ってコレばっかり出してたら途中飽きられました(笑)

鶏ひき肉と野菜の炒飯

1歳前後の自我の目覚めと同時に苦手な野菜をよけはじめた娘…。

炒飯なら食べてくれるので野菜たっぷり炒飯をよく作っていますが、お肉をチャーシューや薄切り肉などにして作るとまだ固くて「ぺっ」と出しちゃうので、「バラ凍結鶏ひき肉」に置き換えて作っています。

お魚にしたい時はシーチキンで作っても◎。

 

作り方

  1. お好みの野菜をみじん切りにする
  2. しょう油大さじ1、お酒大さじ1、鶏ガラスープの素(無化調のもの)を合わせておく
  3. ごま油を熱し野菜を炒める
  4. バラ凍結ひき肉を加える(※ひき肉から入れると凍結しているからかフライパンにくっつきやすいので「野菜を先に」が吉)
  5. ごはんを加えてさらに炒める
  6. 2を加えて塩で味をととのえ、全体にまわるまで炒める
  7. 火を止めごま油をひとまわしかけて完成

野菜(定番はたまねぎ、にんじん、ピーマン、舞茸)のみじん切りと合わせて適量をパラパラっと加えるだけなのでらくちんです。

だけどコレもそろそろ飽きられそうでやばい…。

バラ凍結の牛肉、豚肉はある?

私がよくリピ買いして使っているのは「鶏ひき肉」なんですが、「牛豚合い挽き肉」と「豚肉」もあります。

まだ使った事ないですが、「鶏ささみのひき肉」や「カットベーコン」などもあるようですよ。

バラ凍結はパルシステム以外でも買える?

生協以外のスーパーでも買えるのかどうかは調べきれていないですが、このバラ凍結のひき肉、パルシステム以外ではうちの近所(都内)だと「コープみらい」でも買えます。

でも、店頭で買うと持ち帰るまでに溶けてしまうのが問題なんですよね。特に夏場…。

ちょっとでも溶けてしまうと固まってしまってバラ凍結の良さが減ってしまう繊細な商品なので…。

「バラ凍結ひき肉」はしっかりとドライアイス入れて置き配してくれるパルシステムで購入するのがベスト。ということで2位にランクインしました。

 

1位 yum yum うらごしシリーズ

Yumyumうらごしシリーズ

写真にはないですが、yumyumシリーズには「じゃがいも」もあります。(たぶんこれ撮ったとき切らしてた…。)

 

Yumyumうらごしシリーズのコーン

こちらは温めた後のうらごしコーンです。

スープで溶かしたりなど特にせずこのまま食べさせていました。

もぐもぐ期→カミカミ期の移行期から使いはじめた

一回の食べる量が少ないごっくん期からマッシュ素材がメインのもぐもぐ期前半くらいまでは素材を茹でてブレンダーでつぶして小分け冷凍保存…をせっせとやってました。

でも、もぐもぐ期からカミカミ期へ移行させる時期に両方の噛みごたえの食材を下ごしらえするのが手間になってきたので、パルシステムで出会った「yum yumうらごしシリーズ」を使い始めました。

美味しいべにはるかを食べさせたいな、とかラインナップにないものは引き続きブレンダーでもぐもぐ食材を作ってはいましたが…。

コーンをはじめ、繊維質が多くて裏ごし工程が省けないさつまいも、ジャガイモ、かぼちゃ、にんじん(あと写真にはないけど枝豆のマッシュも買えます)と…これだけの種類をマッシュする手間が省けるのはとても助かりました。

娘は歯のはえ具合がとてもゆっくりなので、カミカミ期への以降に結構時間がかかったのですが、「yum yumシリーズ」に頼れたからこそ乗り切れたと思います。

素材は混ぜものナシの産直国産食材なので安心

スーパーなどで見かけるレトルトパウチに入ったうらごしカボチャなどには、結構砂糖が入っていて甘ったるくなっていることがあるんですが、この「yum yumシリーズ」にはお砂糖や保存料など添加物は入っていません。

(食品表示写真)

なので、離乳食に安心して使えますね。

パルシステムのオススメ食品まとめ

ということで、パルシステムを使い続けて3年目の私が、とくに子育て中のママやパパにおすすめしたい食材BEST5をご紹介しました。

リピ買いしているお気に入り商品はもっとあるけど、取り急ぎギュギュっと5つの食材に絞ってみました。

パルシステムの商品のおおきな特徴は使いやすさや食の安全にとことんこだわっているところでしょうか。

子育て世帯のニーズにあった商品設計がなされているなぁと感じる商品がたくさん。

赤ちゃんの安心安全にこだわりたいけどらくちんもしたい。そんなパパママならぴったりのサービスだと思います。

生協の宅配パルシステム★おためしセット購入
はこちらからどうぞ。

わたしもこのお試しセットからはじめました。

そして申し込みまでに1〜2ヶ月くらい時間が開いたりしたけど、お試しセット申し込み後は、メールが大量に届くとか、頻繁に訪問があるなどのしつこいセールスは一切ありませんでしたよ。

「その後どーですか?」的なポスティングが1〜2通来たくらいです。

なのでお試しセットだけ買ってみるだけでも全然大丈夫ですよ。

がつがつした企業風土じゃなさそうなので気軽に試してみてくださいね。

この記事が新しく家族を迎えるあなたのお役に立てたら幸いです。

 

 

 

この記事を書いた人
みずたま

2歳の娘を育てる主婦。
就活と保活の同時進行ができずに失敗後、3歳から働く事を目標にじわじわ準備を進めたり休止したり。
共働き子育てに向けて心の準備や理想の暮らしについて模索しています。
このブログでは、子育てのことを中心に自分にとってちょうどいい暮らし方を追求したことを備忘録的に書き綴っています。

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